[戻る] [HOME]
最も代表的シジミチョウの仲間 空き地、土手、あぜ道などで見られる。 学習林脇の田んぼのあぜ道で羽を休めている個体を見つけた。 幼虫は、タデ科の植物を食草としているため、 スイバなどのタデ科の植物の近くでよく見つけることができる。 分布は北海道から九州まで広く分布。約15ミリ前後。 2004年11月21日 小山市羽川学習林にて観測(Size=3008×2000)