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ウラギンシジミ

ウラギンシジミ

クズの群落の上などをクルクルと飛び回る。
羽根の裏が銀色のような色をしていることからこのような名になった。
腐った果実や動物の死体などに集まる
年に2〜3回発生する。
大きさは20センチくらい。
幼虫の食草がマメ科の植物。
分布は関東以西〜南西諸島
2005年9月19日 小山市鬼怒川中島橋付近にて観測